SBI証券を使って実践しているTポイント投資大作戦の定例報告です。2022年4月の投資ポイント数は230ポイントでした。購入したファンドは今回もニッセイアセットマネジメントの「<購入・換金手数料なし>ニッセイグローバルリートインデックス」です。ここにきて毎月の獲得Tポイント数が激減してしまいました。供給源のひとつだったクレジットカード決済によるTポイント獲得がなくなってしまったからです。
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2022年4月30日
2022年4月27日
気分はすっかり“子連れ狼”―今月の積立投資(2022年4月特定口座)
毎年のことですが、4月は仕事が繁忙期です。おかげで最近はブログの更新頻度も一段と低下しました。そのうえ4月から娘の保育所が始まり、その送り迎えもしなければなりません。ますます投資にかける時間がなくなってきました。でも、積立投資は自動化されているので今月も淡々と買付が実行されていたのでした。
2022年4月26日
ジーンズは綿100%が欲しい―久しぶりに新しいジーパンを買う
久しぶりにジーパンを買ったのですが、ちょっと驚きました。最近は綿100%のジーンズがすっかり少数派になっているのです。私はジーンズは綿100%が好きなのですが、なかなか手ごろな商品を探すのが難しくなっています。
2022年4月25日
積立投資の威力―インベスターリターンに大きな差
モーニングスターに面白い記事が載っていました。
投資家の「実際の儲け」を示す「インベスターリターン」、積立投資の広がりを示唆(モーニングスター)
投資家の「実際の儲け」の指標であるインベスターリターンを見ると、パッシブファンドとアクティブファンドで大きな差が出ているそうです。要因は積立投資にあるというのがモーニングスターの見立てです。だとすると、やはり積立投資の威力はなかなか侮れないと改めて感じました。
2022年4月20日
円安で資産がどんどん増える―2022年4月の個人型確定拠出年金(iDeCo)積立と運用成績
SBI証券で運用している個人型確定拠出年金(iDeCo)の4月の買付(3月拠出分)が約定しました。ここにきて急激な円安となり、日本でも物価上昇への懸念が高まっていますが、こと国際分散投資にとっては円安は悪い面ばかりではありません。円安のおかげで資産がどんどん増えています。
2022年4月17日
現在の円安は「正当化が困難」―「iTrust世界株式」の2022年3月の運用成績
サテライトポートフォリオで少しだけ積立投資しているピクテ投信投資顧問の低コストアクティブファンド「iTrust世界株式」の2022年3月次運用報告が出ました。「iTrust世界株式」の1月の騰落率は+8.65%、参考指数であるMSCIワールド・インデックス(ネット配当込み)の騰落率は+10.3%でした。前月に続いて参考指数をアンダーパフォームしてしましました。2022年に入ってから、なかなか調子が上がってきません。いろいろと想定外の状況が続いていると言うことでしょうか。例えば現在の円安に関してもピクテは「正当化が困難」な水準にあると指摘しています。
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