The Arts and Investment Studies
アーツ&インベストメント・スタディーズ:教養としての国際分散投資の研究と実践
カテゴリー
ホーム
はじめに
投資の理論と現実
私の投資実践
投資信託批評
確定拠出年金
クレジットカード研究
BookReview
ファッション
革靴、スニーカー
腕時計
万年筆、ステーショナリー
我楽多手帖(雑感集)
メディア掲載情報
サイト内検索
2023年9月2日
日本も“ゼロ・コミッション革命”の時代に突入―SBI証券と楽天証券が売買手数料を無料化
Posted by
菟道りんたろう
Labels:
2.投資の理論と現実
,
7.BookReview
メールで送信
BlogThis!
X で共有
Facebook で共有する
Pinterest に共有
SBI証券と楽天証券が国内株式売買手数料を無料化すると発表しました。
「ゼロ革命」(国内株式売買手数料無料化)のお知らせ
(SBI証券)
楽天証券、国内株式(現物・信用)(「かぶミニ」含む)取引手数料を無料に!
-国内株式取引手数料、完全無料の「ゼロコース」&手数料ポイントバックプログラムを新設
(楽天証券)
ネット証券による株式売買手数料引き下げ競争はこれまでも激しかったのですが、ついに無料に。日本の証券業界もいよいよ“ゼロ・コミッション革命”の時代に突入しました。
Read more »
2023年8月28日
子育て家庭には積立投資しかない―今月の積立投資(2023年8月特定口座)
Posted by
菟道りんたろう
Labels:
2.投資の理論と現実
,
3.私の投資実践
メールで送信
BlogThis!
X で共有
Facebook で共有する
Pinterest に共有
最近は娘に世話が忙しすぎて、ブログの更新頻度もすっかり下がっているのですが、月々の積立投資は自動化されているので、今月もいつも通りに買付けすることができました。やはり小さな子供を抱える子育て家庭が実践できる投資は、自動化された積立投資しかないということを改めて感じます。
Read more »
2023年8月24日
「DCニッセイ外国株式インデックス」が信託報酬引き下げ―2023年8月の個人型確定拠出年金(iDeCo)積立と運用成績
Posted by
菟道りんたろう
Labels:
3.私の投資実践
,
4.投資信託批評
,
5.確定拠出年金
メールで送信
BlogThis!
X で共有
Facebook で共有する
Pinterest に共有
SBI証券のプランで拠出している個人型確定拠出年金(iDeCo)の8月の買付(7月拠出分)ので定例報告です。SBIベネフィット・システムズの加入者用サイトにログインして気づいたのですが、積立している「DCニッセイ外国株インデックス」の信託報酬が8月19日から引き下げられました。インデックスファンドで課題となっている“一物二価”問題を解消しようとしているニッセイアセットマネジメントの姿勢が素晴らしい。
Read more »
2023年8月19日
「eMAXIS Slim全世界株式」3ファンドと「eMAXIS Slim新興国株式インデックス」が信託報酬引き下げ
Posted by
菟道りんたろう
Labels:
4.投資信託批評
メールで送信
BlogThis!
X で共有
Facebook で共有する
Pinterest に共有
三菱UFJ国際投信が超低コストインデックスファンド「eMAXIS Slim全世界株式」3ファンドと「eMAXIS Slim新興国株式インデックス」の信託報酬を2023年9月8日から引き下げると発表しました。
業界最低水準の運用コストをめざす『eMAXIS Slim(イーマクシス スリム)』 信託報酬率の引き下げを実施
(三菱UFJ国際投信)
野村アセットマネジメントが新規設定する「はじめてのNISA」シリーズへの対抗値下げに踏み切ったわけです。既に日本の一般販売向けインデックスファンド市場ではトップシェアを持つ「eMAXIS Slim」シリーズですが、その地位は絶対に明け渡さないという三菱UFJ国際投信の並々なむ決意を感じました。
Read more »
2023年8月18日
リセッションへの懸念は後退―「iTrust世界株式」の2023年7月の運用成績
Posted by
菟道りんたろう
Labels:
3.私の投資実践
,
4.投資信託批評
メールで送信
BlogThis!
X で共有
Facebook で共有する
Pinterest に共有
サテライトポートフォリオで少しだけ積立投資しているピクテ投信投資顧問の低コストアクティブファンド「iTrust世界株式」の2023年7月次運用報告書の定例ウオッチです。「iTrust世界株式」の7月の騰落率は+0.33%、参考指数であるMSCIワールド・インデックス(ネット配当込み)の騰落率は+1.4%でした。残念ながら参考指数に対してアンダーパフォームしています。一方、株式市場の市況は好転の兆しが。世界的な景気後退(リセッション)への懸念は後退しつつあるというのがピクテの見立てです。
Read more »
2023年8月13日
反転攻勢のきっかけに―ひふみ投信の2023年7月の運用成績
Posted by
菟道りんたろう
Labels:
3.私の投資実践
,
4.投資信託批評
メールで送信
BlogThis!
X で共有
Facebook で共有する
Pinterest に共有
サテライトポートフォリオで積立投資している「ひふみ投信」の2023年7月次運用報告書が出ていたので定例ウオッチです。7月の騰落率は+1.81%、参考指数であるTOPIX(配当込み)の騰落率は+1.49%でした。純資産残高は7月31日段階で1583億円(前月は1561億円)、ひふみマザーファンドの純資産残高は7888億円(前月は7773億円)となりました。7月は参考指数をアウトパフォームしており、今後の反転攻勢に向けた兆しを感じさせる結果となっています。
Read more »
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)
関連コンテンツ