The Arts and Investment Studies
アーツ&インベストメント・スタディーズ:教養としての国際分散投資の研究と実践
カテゴリー
ホーム
はじめに
投資の理論と現実
私の投資実践
投資信託批評
確定拠出年金
クレジットカード研究
BookReview
ファッション
革靴、スニーカー
腕時計
万年筆、ステーショナリー
我楽多手帖(雑感集)
メディア掲載情報
サイト内検索
2019年8月19日
「集まろう!話そう!みんなでひふみナイト@大阪(ひふみの懇親会)」に参加します
Posted by
菟道りんたろう
Labels:
3.私の投資実践
,
4.投資信託批評
メールで送信
BlogThis!
X で共有
Facebook で共有する
Pinterest に共有
先日、このブログでも紹介したように「ひふみ投信」が8月22日に大阪で受益者対象の懇親会を開きます。
地方在住の受益者を大切にする「ひふみ投信」は偉い!
私も申し込み、定員80人で申し込み多数の場合は抽選ということなのでドキドキしていたのですが、このほど当選のメールが来ました。そんなわけで、8月22日は「集まろう!話そう!みんなでひふみナイト@大阪(ひふみの懇親会)」に参加します。
Read more »
2019年8月18日
Tポイント投資のためにYahoo!カードを作りました
Posted by
菟道りんたろう
Labels:
3.私の投資実践
,
6.クレジットカード研究
メールで送信
BlogThis!
X で共有
Facebook で共有する
Pinterest に共有
メイン口座として愛用しているSBI証券でTポイントによる投資信託購入ができるようになったので、ちょっと本格的にTポイント収集について研究しました。やはり効率的にTポイントを集めるには通常のTポイントカードだけでは限界があり、クレジットカード機能付Tポイントカードの導入は必要不可欠だと結論に。そこで思い切ってTカード一体型クレジットカードであるYahoo!カードを作りました。
Read more »
2019年8月16日
米国株は急落の公算が一段と大きくなる―「iTrust世界株式」の2019年7月の運用成績
Posted by
菟道りんたろう
Labels:
3.私の投資実践
,
4.投資信託批評
メールで送信
BlogThis!
X で共有
Facebook で共有する
Pinterest に共有
サテライトポートフォリオで少しだけ積立投資しているピクテ投信投資顧問の低コストアクティブファンド「iTrust世界株式」の2019年7月次運用報告が出たので定例ウオッチです。「iTrust世界株式」の7月の騰落率は+3.34%、参考指数であるMSCIワールド・インデックス(ネット配当込み)の騰落率は+2.58%でした。前月に続いて参考指数をアウトパフォームしています。このところ好調な運用が続いている「iTrust世界株式」ですが、8月に入ってから市場の先行きに対しては厳しい見方を強めています。とくに米国株は急落の公算が一段と大きくなったと分析します。
Read more »
2019年8月15日
モーニングスターのブロガーミーティングに参加しました―SNSの新しい可能を知る
Posted by
菟道りんたろう
Labels:
4.投資信託批評
,
9.メディア掲載情報
メールで送信
BlogThis!
X で共有
Facebook で共有する
Pinterest に共有
このほどモーニングスターさんが実施したブロガーミーティングに参加しました。モーニングスターには個人的な思い入れがあるので、ちょっと感慨深いものがあります。同じ日に参加した他のブロガーさんも知った顔が多く、リラックスして、ちょっと辛辣な意見も述べてしまいました。モーニングスターさん、失礼しました。あと、他のブロガーさんの話を聞いていて、SNSの新しい可能性に気づけたのも今回の大きな収穫です。
Read more »
2019年8月14日
為替ヘッジコストにご用心―お盆休みの帰省組も参加して恒例の関西インデックス投資オフ会
Posted by
菟道りんたろう
Labels:
2.投資の理論と現実
,
8.我楽多手帖(雑感集)
メールで送信
BlogThis!
X で共有
Facebook で共有する
Pinterest に共有
お盆休み恒例となっている関西インデックス投資オフ会に参加しました。関東から帰省中のkenzさんとリバモさんが参加し、ちょっとした東西交流となりました。普段は雑談的な話題が多いのですが、今回はちょっと投資関連の話が多めだったかも。とくに盛り上がったのが「為替ヘッジコストにご用心」という話です。
Read more »
2019年8月12日
AIは投資の意味を本質的に変える
Posted by
菟道りんたろう
Labels:
2.投資の理論と現実
,
4.投資信託批評
メールで送信
BlogThis!
X で共有
Facebook で共有する
Pinterest に共有
近年、AI(人工知能)を活用した投資信託に注目が集まっていたのですが、現実は厳しいようです。AIを活用した投資信託の運用成績がパッとしないという記事が出ていました。
AI投信、苦戦目立つ 「新局面」対応に課題
(NIKKEI STYLE)
もちろん現在のAIはまだまだ黎明期ですから、今後の技術的発展によって投資で大いに活用できる時代が来るかもしれません。ただ、AIが投資で活躍できるほどの精度を持つような時代になれば、投資だけでなく世の中の仕組み自体が大きく変わるはずです。案外、そのことの方がAIと投資の関係という面ではインパクトが大きいのでは。AIの発達・普及は、運用技術のような些末な問題ではなく、それこそ「投資」という営みの意味を本質的に変えてしまうように感じます。
Read more »
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)
関連コンテンツ