The Arts and Investment Studies
アーツ&インベストメント・スタディーズ:教養としての国際分散投資の研究と実践
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2019年5月3日
平成最後の関西インデックス投資オフ会です
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菟道りんたろう
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8.我楽多手帖(雑感集)
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先日、ゴールデンウィーク恒例の関西インデックス投資オフ会に参加しました。今回も関西以外から帰省中のkenzさんとアル・パカオ さん、関西派の準メンバーともいえるリバモさんが加わり、総勢10人の盛会です。皆さんから結婚のお祝いの言葉もたくさんいただきました。どうもありがとうございます。おかげで投資の話題だけでなく、経験豊富なお姉様たちと料理・家事談義で盛り上がったのでした。
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2019年5月1日
「令和」時代始まる―次は日本国民が時代の変化に追いつく時代に
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菟道りんたろう
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8.我楽多手帖(雑感集)
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「平成」が終わり、「令和」時代が始まりました。一抹の寂しさとともに、新時代に向けたワクワク感があります。新しく始まった「令和」時代は、どういった時代になるのでしょうか。ひとつだけ言えることは、今後も世界と日本は大きく変化していくということでしょう。平成時代も世界と日本は大きく変化しました。しかし、その変化に日本国民が追いつけなかったのも平成という時代だったように感じます。だからこそ令和時代は日本国民が時代の変化に追いつく時代になって欲しいと思うのです。
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2019年4月29日
金融庁が示した家計の資産形成の「理想的なケース」がリアル
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菟道りんたろう
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2.投資の理論と現実
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モーニングスターに面白い記事が載っていました。
【GW特集】iDeCoは資産形成のベースになる制度、つみたてNISAを併用した資産形成プランを考える
(モーニングスター)
これを読むと、政府も国民の老後資金の準備に対する制度整備を真剣に考えているのだなということがよくわかります(もちろん背景には、公的年金などの拡充が財政的に難しいことがありますが)。とくに記事でも紹介されている金融審議会の事務局である金融庁が示した家計の資産形成の「理想的なケース」が、なかなかリアルなのです。
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2019年4月27日
平成の30年間で起こったことは、日本の株式市場の“死と再生”
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菟道りんたろう
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2.投資の理論と現実
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東京証券取引所は4月26日で平成年間最後の商いを終えました。いわば“平成の大納会”だったわけですが、終値は2万2258円と、昭和の末(1989年1月6日、3万0209円)から7950円(26%)の下落となっりました。これだけを見ると、まさに平成年間というのは日本の株式市場にとって“失われた30年”だったように思えます。ただ、少し状況を詳細に眺めると、また違った風景も見えてきます。たしかに株価は冴えない30年間でしたが、その間に起こったことは、日本の株式市場の“死と再生”だったのではないでしょうか。
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2019年4月26日
税務戦略も活用しよう―今月の積立投資(2019年4月特定口座)
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菟道りんたろう
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3.私の投資実践
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あいかわらず咽頭炎が続いていて体調がすっきりしないのですが、積立投資は自動化しているので知らないうちに4月分が約定していました。やはり仕事やプライベートに忙しい個人投資家の資産形成・運用というのは、こうでなければいけません。それと4月はちょっとした臨時収入も。確定申告の結果、税の還付金が振り込まれました。確定申告はちょっと面倒くさいですが、やはり最低限の税務戦略ぐらいは個人といえども活用するべきなのです。
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2019年4月24日
老後の経済的不安は世界共通の問題
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菟道りんたろう
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2.投資の理論と現実
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8.我楽多手帖(雑感集)
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日本では年金危機や医療費増加などが叫ばれ、老後の経済的不安が高まっているわけですが、これは何も日本に限ったことではありません。いわば世界共通の問題となっていることがよくわかる記事がブルームバーグに載っていました。
辞めるのが怖い、働き続ける米高齢者増える
(ブルームバーグ)
アメリカ人も日本人以上に老後の経済的不安を抱えているわけです。こうした問題を解決するためには政策レベルでの取り組みが必要なのはもちろんなのですが、同時に個人レベルでできることは二つしかありません。
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